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はじめに
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- 今回のプロジェクトは、
2026年7月18日に開催する主催ライブイベント「NO!SE of 14」の開催に向けたクラウドファンディングです。
ただライブを開催するだけではなく、
「2週間という短い期間でも、演者と観客が本気で協力すれば、ひとつの空間をつくり上げられる」
ということを証明するための挑戦です。
目標金額は25万円。
会場費、音響・照明、運営費、制作費など、ライブ開催に必要な費用の一部として活用させていただきます。 -
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なぜ、このプロジェクトを立ち上げたのか
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- 今、音楽ライブを取り巻く環境は大きく変化しています。
かつてはライブハウスで新しい演者と出会い、
観客同士が同じ熱量を共有し、
その場でしか生まれない空気がありました。
しかし現在は、SNSや動画配信で音楽に触れる機会が増えた一方で、
ライブハウスへ足を運ぶきっかけは少なくなっています。
特に若い世代にとって、ライブハウスは
「少し入りづらい場所」
「何となく敷居が高い場所」
になってしまっているかもしれません。
だからこそ、今回のライブでは、
演者だけが頑張るのではなく、
観客や応援してくれる皆さまと一緒に、
ライブを成功させる体験そのものを共有したいと考えました。 -
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このライブで実現したいこと
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- このプロジェクトで実現したいことは、大きく3つです。
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1. 演者と観客が一体となるライブをつくる
- ステージ上の演者だけでなく、
会場に来てくださる方、応援してくださる方、
全員でひとつの空間をつくり上げるライブにしたいです。 -
2. 若い演者が挑戦できる場所をつくる
- 限られた時間の中で本気で準備し、
ステージに立ち、観客と向き合う。
その経験は、今後の活動にとって大きな自信になるはずです。 -
3. ライブハウス文化の魅力をもう一度届ける
- 動画では伝わらない音の迫力、空気感、熱量。
その場にいるからこそ感じられるライブの魅力を、
改めて多くの方に届けたいです。 -
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主催者プロフィール
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¿童処?
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- 2022年6月25日、初の歌ってみたcover動画
「デイバイデイズ」でデビュー。
その後、ドワンゴ主催「歌ってみたCollection2023秋 夏代孝明部門」にて1位を獲得。
2024年には、同大会でルーキー部門10位を獲得。
さらに2026年には劇場版プロセカ大賞の特典にて、ニコニコ超会議のステージに出演など、さまざまなステージで活動の幅を広げています。
そして今回、2026年7月18日に開催される
「NO!SE of 14」にて、初の主催ライブに挑戦します。 -
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イベント詳細
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- <イベント名>
NO!SE of 14
<開催日>
2026年7月18日
<内容>
演者・観客・スタッフが一体となり、
2週間という限られた時間の中でつくり上げるライブイベントです。
<開催目的>
若い演者が挑戦できる場をつくり、
ライブハウスの魅力を多くの方に届けること。 -
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資金の使い道
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- ご支援いただいた資金は、主に以下の用途に活用させていただきます。
・ライブ会場費
・音響、照明、ステージ関連費
・イベント運営費
・告知、制作物費
・リターン制作費
・クラウドファンディング手数料
・その他、イベント開催に必要な費用
目標金額:250,000円 -
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リターン一覧
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① mix club QUEEN横浜店で使える20%オフ券(期限半年間)セット
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- ◉リターン内容
mix club QUEEN横浜店で使える20%オフ券(期限半年間)セット
◉ご支援額
25,000円(税込・送料込)
◉リターンの上限数
5個
◉ご提供時期
・直接来場→現地でお渡し
・配信→後日郵送30日以内 -
② ¿童処?へイラストオーダーセット
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- ◉リターン内容
¿童処?へイラストオーダーセット
◉ご支援額
15,000円(税込・送料込)
◉リターンの上限数
5個
◉ご提供時期
・直接来場→現地でお渡し
・配信→後日郵送30日以内 -
③ オリジナルイラストにメッセージを添えたポストカード&ランダムチェキセット
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- ◉リターン内容
オリジナルイラストにメッセージを添えたポストカード&ランダムチェキセット
◉ご支援額
5,000円(税込・送料込)
◉リターンの上限数
30個
◉ご提供時期
・直接来場→現地でお渡し
・配信→後日郵送30日以内 -
④ 個人的に応援したいセット
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- ◉リターン内容
お礼のメッセージメール
◉ご支援額
1,000円(税込・送料込)
◉リターンの上限数
制限なし
◉ご提供時期
プロジェクト終了後、30日以内を予定 -
スケジュール
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最後のメッセージ
- 2週間という短い期間でライブをつくることは、簡単なことではありません。
でも、だからこそ挑戦する意味があります。
演者だけではなく、観客の皆さま、応援してくださる皆さまと一緒に、
「このライブを成功させた」と思える体験をつくりたいです。
この挑戦が、若い演者にとっての一歩となり、
ライブハウスに足を運ぶきっかけとなり、
音楽をもっと身近に感じてもらえる機会になれば嬉しいです。
ぜひ、応援・ご支援をよろしくお願いいたします。 -

















