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実は、「ゴリラの一撃」に使われているスーパーキャパシタという技術、F1や宇宙開発の現場でも使われているんです。
F1や宇宙開発で使われるほどの高電圧技術が、 私たちの車の12ボルト電源にも応用され、頼れるジャンプスターターとして実用化されています。

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使われている電圧こそ違いますが、短時間で大電流を放出できる―その原理は全く同じです。

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それは、小さな発電所
スーパーキャパシタとは蓄電装置です。面倒な事前充電は必要とせず、必要な時に接続するだけ!
【Step1】
赤いクリップをバッテリーの「+」端子に、
黒いクリップを「−」端子に繋ぎます。
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キャパシタに電気が増幅されフル充電になると、
OUTランプが点滅を始めます。
約3分で充電完了!
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【Step2】
少量の電気を短時間に蓄え、
一気に放出させ、エンジンを始動させます。

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充電後、キーを回せば即始動

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ポータブルで使いやすい!
極限まで無駄を削ぎ落としたシンプルデザイン
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車内に置くだけで、いつでもエンジン復活。
収納はコンパクト、でもパワーは桁違い。
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バッテリー不要だから、
事前充電の手間がなく、発火リスクも構造的に低減。
「リチウム電池を使用していないため、電池由来の発熱や膨張などによる発火リスクを大幅に抑えた設計です。」命を守る電源を、あなたのすぐ手の届く場所に。

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センターコンソールに、命の保険を常備。
キャパシタ式だから、積みっぱなしでもOK!
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手のひらサイズの発電所

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頼れる相棒をトランクへ

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約3分で準備完了!
「ちょうどカップ麺ができる時間!」
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事前充電の必要なし
素早く充電出来てストレス知らず!
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各充電方法とも、約3分ほどでキャパシタに充電可能!
【完全に電力が残っていない場合には】
◾️救援車のバッテリーから充電を行ってください。
◾️付属のTypeCケーブルを使えば、モバイルバッテリーからも手軽に充電OK!※給電元や環境により、蓄電に3分以上かかる場合があります。※USB給電の場合はワット数によって約4分~30分程度時間が必要になります。

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「車のこと、正直よくわからない…」
そんなあなたでも、大丈夫。専門知識はいりません。
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たった2ステップで、エンジンはすぐに復活。
①ボンネットをあげて②+と−の電極につなぐだけ!

もう、誰かを呼ばなくても平気です。
あなたの手で、クルマがまた走り出します。
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頼れる相棒を積んで走ろう。

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本体と付属品をまとめて収納できる
丈夫なハードケース付き。
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事前充電不要だから、もしものトラブルにも焦らないでいられます。
キャパシタ式は事前充電が不要で、必要なときにすぐエネルギーを蓄えて使える構造。
だからこそ、久しぶりのドライブや思わぬトラブル時にも頼りやすいのが特長です。
本製品はリチウムイオン電池を内蔵しないキャパシタ式を採用しています。
そのため、リチウム電池特有の発熱や膨張といったトラブルが発生しにくい構造と
なっており、炎天下や長期保管でも扱いやすい設計です。

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『その余裕が、大切なの人の笑顔を守ります』

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市場調査や試作品テストでも「ケーブルが短くて使いにくい」という声が多数ありました。
そこで両方のケーブルを+10cm延長し、より便利に扱える(ブースターケーブルロングPlus)に改良しました。
ケーブルは短いと不便ですが、長ければ余裕を持ってどんな車種や環境にも対応できます。
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まさに“大は小を兼ねる”という発想で、使いやすさにこだわりました。
ケーブルが短いと困る主なケースとしては、
バッテリー位置が奥まっている車種
(輸入車・ハイブリッド車など)
車体が大きいSUVやミニバン
(端子まで距離がある)
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さらに衝撃から守る、専用のオリジナルハードケースもあわせてご用意しました。
精密機器だからこそ、ケースの有無は寿命にも影響します。

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本製品には標準でレスキューチャージャーが付属しております。
(シガーソケットチャージャー /USB2ポート 脱出ハンマー機能付き)
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これにより、USBケーブルからいつでも充電でき、日常のドライブを快適に。
また緊急時には脱出ハンマーとして、命を守る心強い備えとなります
*USB Type-Aケーブルは別売りとなります。
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「車のバッテリーが上がる原因は?」
ほんの少しの油断が、バッテリー上がりを引き起こします。
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たとえば──
✅極端な寒暖差で、バッテリー性能が低下。
✅ライトの消し忘れによる放電。
✅長期間乗らないことで起こる自然放電。
✅エアコン使用による負荷の蓄積。
✅室内灯のつけっぱなしも見逃せません。
✅真夏の高温車内では、劣化が一気に進みます。


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- 多くのドライバーが、いまこの瞬間も
バッテリー上がりで救援を求めています。
それは、あなたの身にも
“明日”起こるかもしれない
ごく身近なカートラブルです。 -

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でも――――「そのときはロードサービスを呼べばいい」
そう思った方。
たしかに、頼れる存在です。ただ・・・
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そのとき、あなたは“ただ待つだけ”で本当にいいんですか?
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そう思いますよね?
実はそれも万全とは全く言えないんです。
実はバッテリーというのは、
「生もの」のようにデリケートな存在。
しかも外から中身が見えない分、
生鮮食品よりタチが悪いんです。

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ジャンプスタートは、相手のバッテリーや電気系統に少なからず負担をかけるうえ、
助けてくれる車がいなければ使えない、そもそも他力本願なツールです。 -

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深夜、山道、雪道、悪天候
そんな時、他人の助けがないと使えないブースターケーブル
例え運よく他車が見つかっても、
降りしきる雪と冷たい風の中でのジャンプスタートは、想像以上に過酷です。 -

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だからこそ、他人に頼らず、
自分の手でエンジンを叩き起こす。 -
そんな“本当に頼れる道具”が
必要なんです。

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コスパとタイパを重視する人に
キャパシタ式が応えます!


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整備士、防災士、ディーラー、キャンパー。
それぞれの現場から届いた“共通の答え”
それは「もしもの時に、本当に頼れるかどうか。」


- 国家資格を持つ自動車整備士が本気で推す「ゴリラの一撃」
私は整備士の国家資格を持ち自動車メーカー直営のディーラー整備士として11年
その後、中古車販売店や自動車整備専門学校の教員など、さまざまな現場でクルマと真剣に向き合ってきました。
数えきれないほどのトラブルと修理を経験し、同時に痛感したのが、
「バッテリー上がりに使用するジャンプスターターは確かな信頼性が不可欠だ」
ということです。
従来のリチウム式ジャンプスターターは、確かに一時期「持っておけば安心」と言われてきました。
しかし、プロ目線で実際に扱ってみると、その弱点が浮き彫りになります。
まず「経年劣化が避けられない」
リチウムイオン電池は使っていなくても自然放電を繰り返し、いざという時には内部の電力が抜け落ちている。
新品同様に見えても数年経てば蓄電性能が大きく落ち、信頼性が一気に低下します。
さらに「充電忘れのリスク」
ジャンプスターターは毎日使うものではないため、気づけば半年以上放置されるのが普通です。
いざバッテリーが上がった時に取り出しても電力が空っぽでは、まったく意味がありません。
そして見過ごせないのが「安全性の問題」
リチウムは構造上、過充電や高温環境で発熱·膨張・破損。最悪の場合、発火のリスクがあります。
真夏の車内に放置状態だと、その危険性は増し、決して無視できません。 -
- 整備士として、私はこうしたリチウム式の弱点を見逃すわけにはいきません。
「安心のために積んでいるはずの道具が、逆に不安の種になる」
これが、リチウム式ジャンプスターターの現実です。
その点、スーパーキャパシタ式『ゴリラの一撃』はまるで別物。
リチウム式の弱点を克服し、充電の心配をせず何度でも繰り返し使える耐久性が魅力です。
さらに整備士目線で評価したいのは、ケーブルが長めに設計されていることです。
ジャンプスターターを使用する現場では「ケーブルが短くて届かない」「エンジンルームの奥まで差し込めない」といった不便がよくあります。
特に、車高の高いSUVや、エンジンルームの狭いミニバンなどは、バッテリー位置が奥まっているため、ケーブルが短い製品だと接続そのものが難しい場合も少なくありません。
『ゴリラの一撃』は余裕をもって作業できるケーブルの長さが確保されており、車種を問わず安心して接続できる。
これは整備士目線でも高く評価できるポイントです。
バッテリー上がりに使うジャンプスターターは「リチウム式」から、
真の緊急時に頼れる「スーパーキャパシタ式」採用、『ゴリラの一撃』という
新たな選択肢をもっと多くの人に知ってもらいたい。
その思いで書かせていただきました。
–眼鏡かける(自動車整備士/自動車検査員/危険物取扱者乙種第4類)※本内容は整備士としての個人的な見解です -

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- 最近の車は、シビアなメンテナンスがあまり必要なくなった分、バッテリー交換をこまめに行う人も少なくなっています。
毎日車に乗る方であれば、ちょっとした異変に気付くこともありますが、たまにしか乗らない方や、連休のときだけ乗る方は、遠出した時に限ってバッテリーが上がってしまうケースが多いです。
やはり連休中はこうしたトラブルが多く、ロードサービスを手配しても2時間以上待つことも珍しくありません。
ポータブルバッテリーを常備するのも一つの方法ですが、「いつ使うかわからないものを常に充電しておく」のは現実的には難しいところです。
その点、充電不要のスーパーキャパシタ式『ゴリラの一撃』なら、緊急時に本当に頼りになります。
サイズもそこまで大きくないので、トランクスペースを圧迫しにくいのも嬉しいポイントです。 -

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【colony】MINI好きの店長がいるMINIクロスオーバー&クラブマン専門店
COLONY《コロニー》
【堺市のMINIクロスオーバー&クラブマン専門店】
◾️公式ホームページ
https://colonysakai.com/
◾️TikTok
https://www.tiktok.com/@colony63ceo
◾️インスタグラム
https://www.instagram.com/colony_sakai/

- 私はキャンプ歴10年になりますが、実は過去にバッテリー上がりでひどい苦い経験をしたことがあります。
山奥でエンジンがかからなくなり、携帯もつながらず、救援を呼ぶのにとても苦労しました。
その時から「バッテリーの状態を常に把握することが、安心につながる」と痛感し、以来ずっと電圧管理を欠かさず行っています。
ボタンひとつ押すだけで電圧チェックができるので、難しい知識も不要。出発前に数秒で確認できるおかげで、長距離ドライブやキャンプに出かける際も安心感が違います。 -

- 私の愛車:Ford E-150 エコノライン 4600cc V8 2013年式(最終型)
私の車は4000ccと排気量が大きく、電力消費も少なくありません。そのため、特に12Vを下回らないかどうかを毎回チェックするのが習慣になっています。
数字として確認できると「今日も安心して出発できる」という気持ちになれるのです。
さらに気に入っているのが、リチウムイオン電池を搭載していないこと。
従来のジャンプスターターは「発熱や爆発の危険があるから、車内に積みっぱなしは不安…」という心配がありましたが、この製品なら車に積みっぱなしでも安全。
防災用品としても頼れる存在です。「もしもの時」に助けてくれるだけでなく、日常のちょっとした安心習慣としても活躍してくれる。そんなジャンプスターターだと感じています。 -

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- 長寿命で経済的!
ずっと使えるジャンプスターター
リチウム電池を使わない「スーパーキャパシタ」搭載で、寿命は驚異の10年以上。
エンジン始動も10万回以上繰り返し使用OK。
頻繁な使用にもビクともしません。
キャパシタ(コンデンサ)を採用した仕組みにより、リチウム電池特有の発熱や放電の影響を受けにくく、長期保管にも適した構造です。
従来の方式とは異なる、新しい発想のジャンプスターターとして開発されました。
一度買えば、何年もずっと頼れる“相棒”です。 -

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迷う理由はもうありません。
クルマに積むだけで、未来の安心が手に入ります。
- 備えを分け合える
お得なプラン
「一緒に備えるから、もっと心強い」 - 「贈るのは“安心”。返ってくるのは笑顔です。」
もしエンジンがかからなければー(3年間)ー
即・全額返金
「お届け日から」3年間になります。 -

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自信があるからできる約束です。
ご注意:バッテリー自体の寿命が原因の場合は保証の対象外となります。

- ゴリラの一撃!それは信頼のキャパシタ式
キャパシタ式は、車に残されたわずかな電気を引き出してエンジンを蘇らせる仕組み。
充電切れの心配がなく、繰り返し使用できるため、バッテリー上がりの多い中古車店や、
日々多くの車両を扱う整備工場といった現場でその真価を発揮しています。
何度も試され、何度でも応える。その耐久性と信頼性は、プロが選ぶ理由そのものです。 -

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「“あ、充電忘れてた…”の心配なし」
「使いたい時に、すぐ使える。それが本当の備え。」
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- 過酷な環境でこそ、真価を発揮。
北海道の極寒でバッテリーが悲鳴を上げる朝も、
沖縄の炎天下でエンジンがくたびれる昼も.....
事前充電なしで、いつでもスタンバイOK!
あなたの車を、365日守り続ける頼れる相棒です。 -

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【車以外でも大活躍!】
草刈機、トラクター、スノーモービル、モーターボートなど、12Vバッテリー搭載のあらゆるエンジン機器に対応。

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大型車もガソリン車なら5リッター、ディーゼル車なら4リッターまで対応しています。



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※DCシガレットケーブルは別売になります。
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電気が止まっても、エンジンが即復活!

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スーパーキャパシタ搭載のジャンプスターターは充電の必要がありません。
あなたが必要な時にバッテリーから蓄電するだけ、電源の確保が出来ない災害時や緊急時こそ活躍します。
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停電しても“動ける備え”が命を守る。
車に搭載する新発想のライフライン。
それが「ゴリラの一撃」

- 『ゴリラの一撃』は、
\充電不要・リチウムイオン電池は非搭載/
キャパシタ(コンデンサ)を採用した仕組みにより、リチウム電池特有の発熱や放電の影響を受けにくく、長期保管にも適した構造です。
従来の方式とは異なる、新しい発想のジャンプスターターとして開発されました。
リチウム電池を内蔵しないため、廃棄やリサイクルの負担が少ない点も注目されています。 -
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- 2026年3月16日(月)12:00 プロジェクトスタート
2026年5月31日 (日)プロジェクト終了
2026年6月 リターンお届け -

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- Q1:「ゴリラの一撃」とはどんな商品ですか?
A1:「ゴリラの一撃」はリチウムイオン電池を内蔵せず、キャパシタ(電気二重層コンデンサ)を採用しています。そのため、定期的な充電をしておく必要がなく、必要な時に短時間で蓄電して使用できる仕組みです。また、電池を持たない構造のため、長期保管にも適しています。
Q2:充電にどのくらい時間がかかりますか?
A2:車のバッテリーから充電する場合、約2〜3分でジャンプスタート可能な電力をチャージできます。
*USB給電の場合はワット数によって約4分~30分程度時間が必要になります。
Q3:完全にバッテリーが上がっていても使えますか?
A3:はい、使えます。ただし、車のバッテリーが完全にゼロの状態の場合は、車両の電源供給では充電できないため、USB-Cで事前にチャージしてご使用ください。また、他車バッテリーのDCポートから充電して使用もできます。
Q4:どのくらいの車まで対応していますか?
A4:12Vバッテリーのガソリン車なら最大5.0L、ディーゼル車は4.0Lまで対応しています。普通車・軽自動車・SUV・ミニバン・小型商用車までカバーできます。
Q5:使い方は難しくないですか?
A5:とても簡単です。赤クリップをバッテリーのプラス端子に、黒クリップをマイナス端子につなぎ、100%表示でジャンプスタート、誰でも容易に操作できます。
Q6:寒冷地でも使えますか?
A6:はい、キャパシタタイプは寒さに非常に強く、-40℃〜+70℃まで動作可能です。冬場のエンジン始動トラブルにも強力な味方になります。
Q7:どのくらい長持ちしますか?
A7:約10万回の充放電が可能で、一般的なリチウムタイプに比べて圧倒的に長寿命です。
Q8:車以外でも使えますか?
A8:はい、 車以外でも、バイク、ボート、小型トラクター、スノーモービル、モーターボートなど12Vバッテリー搭載機器なら対応可能です。災害時やアウトドアでも活躍します。
Q9:保証期間はどのぐらいですか?
A9:3年間(商品到着後)を保証期間として対応いたします。*本保証は、正常な使用環境において発生した製品不具合に限り適用されます。
なお、落下・水没・強い衝撃・誤った使用方法・改造など、お客様のご使用状況に起因する破損や故障は保証の対象外となりますので、あらかじめご了承ください。
Q10:バイク(50cc以下の原付ですが)も使用可能でしょうか?
A10:バッテリー12Vであれば使えます。 - Q11: ハイブリッド車でも使用できますか?
A11: 基本的にハイブリッド車でもご使用いただけます。ただし、ハイブリッド車は通常のガソリン車とは異なる電気システムを搭載しているため、車種によっては特別な注意事項や制限がある場合があります。 安全にご使用いただくため、ご使用前に必ず各車のディーラーにてジャンプスターターの使用可否をご確認ください。
注意点: 補機バッテリー(12V)への接続となります 駆動用バッテリーには絶対に接続しないでください 車種固有の注意事項に従ってください
Q12:24V車でも使用できますか?
A12:24V車に使用できません。12Vのみです
Q13:バッテリー充電時の過充電保護機能はありますか?
A13:回路保護機能が付いておりますので、過電流、過放電や逆電流等の心配ございません。
Q14:完全放電・バッテリー電圧が6V以下の場合は使えますか?
A14:バッテリーが完全に放電してしまった場合や、バッテリー電圧が6V以下の場合は、自車バッテリー、シガーソケットからの充電は行えません。救援車のバッテリーから充電を行うか、付属のUSBケーブルを使用できる機器で充電してください。
Q15. 弱ったバッテリーから、本当にエンジン始動に必要な電気を集められるのですか?
A15. はい。キャパシタ式は「弱ったバッテリーから直接大電流を取り出す」わけではありません。
弱ったバッテリーにわずかでも電圧が残っていれば、その少量の電気を時間をかけてキャパシタに蓄え、溜まった電気を一気に放出してエンジンを始動させます。つまり、バッテリーに残った「少しの電気」を効率よく使う仕組みです。
⚡ 例えるなら:コップに残った少量の水を、何度もスポイトでバケツに移し替えて、溜まった水を一気に使うイメージです。
ただし、バッテリーが完全に寿命を迎え、電圧がほぼゼロの場合はキャパシタに充電できないため、始動はできません。その際はバッテリー交換が必要となります。
Q16:「ゴリラの一撃」でエンジンがかからなかった場合、全額返金してもらえますか?
A16:ご購入(お届けから3年間)本体不良(初期不良や機能不良)の場合は全額返金いたします。ただし以下は対象外です。
◾️車両バッテリーが寿命で電圧を保持できない場合
◾️車両の電気系統トラブル(ヒューズ切れ・配線不良など)
◾️使用方法や接続方法の誤り
◾️お客様の誤った使用方法や不注意による破損・故障(落下・水没・衝撃・分解・
改造など)
Q17. 具体的にバッテリーの寿命はどう見分ければいいですか?
A17. 以下のような症状が複数当てはまる場合、バッテリー寿命の可能性が高いです。
◾️エンジンがかからず、室内灯やメーターも全く点灯しない
◾️電圧が11Vを大きく下回り、充電してもすぐに低下する
◾️ライトが極端に暗い、またはすぐ消えてしまう
◾️エンジン始動時に「カチカチ」とセルモーター音がするが回らない
◾️パワーウィンドウの動作が極端に遅い
◾️エアコンやオーディオの電源が不安定になる
◾️バッテリー本体が膨張・変形している
◾️バッテリー液が減っている、または劣化による変色(白濁・濁り)
◾️バッテリーの使用年数が3〜5年以上経過している
このような場合、ジャンプスターターでは始動できず、バッテリー交換が必要です。 -

- 本プロジェクトは、目標金額を毎回大きく超える実績を誇るブランド「HORIZON ARROW」がプロデュースする製品です。
「HORIZON ARROW」は、“ユニークでありながら実用性に優れ、革新性を兼ね備えたプロダクト”を創出することを使命とし、市場において確かな価値を提供する製品開発を一貫して追求してきました。 -

- ■ メディア掲載実績
当社製品は、数々のメディアで取り上げられており、その独自性と実用性が高く評価されています。
● テレビ東京「ワールドビジネスサテライト(WBS)」
2022年11月22日放送「トレンドたまご」コーナーにて、「ブラックカンガルー」が特集。
● 日本テレビ「ヒルナンデス!」
● TBS系列「所さん お届けモノです!」 → ブラックカンガルー 紹介
● 読売テレビ「大阪ほんわかテレビ」 → カーレックス、スマフック 紹介
● TOKYO MX「Powered by TV 〜元気ジャパン〜」 → ブラックカンガルー 紹介
このほかにも、多くのテレビ番組・メディアで弊社プロダクトが注目を集めています。
HORIZON ARROWは今後も、確かな品質と新たな価値を備えたプロダクトを通じて、より良い未来の実現に貢献してまいります。 -

- このページを最後までご覧いただき、誠にありがとうございます。
「HORIZON ARROW」のブランドミッションは、“ユニークでありながら実用性に優れ、革新性を兼ね備えたプロダクト”を創出することです。
私たちが追い求めているのは、ただの便利さや性能ではありません。
それらはもちろん、安心を支えるための最低限の条件です。
けれど本当に守りたいのは、エンジンではなく、─隣にいる大切な人の笑顔なのです。
休日のドライブで広がる会話や、日常のちょっとしたおでかけ。
その一つひとつが、かけがえのない家族の思い出になっていきます。
だからこそ、車に積まれるのは、
突然の“もしも”から家族を守るための頼れる道具でなくてはならないのです。
子どもを乗せた家族旅行でのまさかのトラブルも
その一瞬を乗り越えられるかどうかで、
思い出の色は変わってしまいます。
私たちは、その“もしも”を笑顔に変えるために。
あなたと、あなたの大切な人の
幸せな時間を守り続ける
そんな存在でありたいと願っています。 -

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- 「えっ、そんなにあるの?」
✅ ドライバーの行動・使い方が原因のケース
1.ライト(ヘッドライト・スモールランプ)の消し忘れ
2.室内灯(ルームランプ)の消し忘れ
3.ラゲッジルーム(トランク内照明)の消し忘れ
4.ドア・スライドドア・トランクの半ドア → 室内灯点きっぱなし
5.ウィンカーを中途半端に戻し忘れ → スモールランプ点灯
6.アクセサリーモードのまま→車内でテレビ・音楽を楽しんだ
7.冬の寒さによるバッテリー性能低下→(適温25℃以下で劣化)
8.真夏の高温車内でバッテリー液が→蒸発し、放電しやすくなった
9.長期間運転しない(使用頻度が低い)状態で自然放電
10.エアコンをアイドリング中に使い続けてしまった
11.ドライブインや駐車場でスマホ充電を長時間続けた
12.ルームミラー一体型モニターなどを電源ONのまま放置
13.車内でノートPCやWi-Fiルーターを充電していた
14.子どもが遊びでスイッチ類を触って照明がついたままに
15.荷物の積み降ろし中、ドア開けっぱなしで照明点灯が続いた
16.シートヒーターやステアリングヒーターをつけたまま放置
17.車内でペットを待たせるためにアイドリングしながら冷暖房使用
18.車中泊で何時間もアイドリングやアクセサリーモードを続けた
19.リアゲートが開けっぱなしでラゲッジランプが点灯し続けた
20.車の点検や掃除中にうっかり通電状態で作業し続けた - ✅ 電装品・社外機器などによるバッテリー消耗
21.駐車中のドライブレコーダー→(駐車監視モード)が常時録画
22.後付けのセキュリティアラームが→微弱電流をずっと消費
23.社外ナビやカーオーディオなどが→エンジンOFF後も通電
24.バックカメラやモニターが電源OFFになっていない
25.ETC機器が常時電源で配線されていて消耗し続けている
26.車内イルミネーション→(間接照明など)が切れず点灯
27.USBチャージャーやシガーソケットが→電源OFFになっていない
28.車外LEDライトなどをつけたまま駐車していた
✅ スマートキー・通信関連の盲点
29.スマートキーを車内に置きっぱなし → 常時通信が発生
30.Bluetooth接続機器(スマホアプリ連動)が通信し続ける
31.リモートスタートシステムの誤作動や常時待機状態
32.電波が不安定な場所で車が電波を探し続けて消耗
33.キーレスエントリーがドアロック感知を誤って未完全状態 - ✅ 環境・季節・立地による影響
34.冬場・寒冷地での化学反応低下によりバッテリーが弱る
35.真夏の高温でバッテリー液が蒸発・消耗
36.雪の日にワイパーや熱線など電装品を多用して負荷大
37.雨天時のガラス曇り防止でエアコン・デフロスター多用
38.高温多湿な環境で電装品に軽度なリーク(漏電)発生
39.ガレージにこもった湿気により端子まわりがじわじわ放電
40.海沿いの駐車場などで塩害・湿気が原因の微弱漏電
41.青空駐車で寒暖差が激しい場所 → 劣化加速
42.長期旅行で空港などに長時間駐車し放置
43.帰省・旅行先のショッピングモールで長時間の駐車
✅ 外的・偶発的な要因
44.ネズミや動物にエンジンルームの配線をかじられる
45.落ち葉や虫などが配線や端子に入り込みリーク発生
46.落雷・雷サージの影響で誤作動や電装品のON状態が続いた
47.車内で撮影やイベント利用でライト・電装品を使ったまま放置
■資金の使い道について皆様から頂いたご支援金額はプロジェクト製品の生産費用及び今後の新規製品も開発費用として大切に使わせていただきます。
